スズキ | SUZUKI GSX-8TT
GSX-8TTは、2025年7月に発表されたストリートスポーツ。日本では、2026年1月に発売された。「GSX-8~」というネーミングからも分かるように、2022年のEICMAで発表されたGSX-8S(カウルレススポーツ)と。2023年のEICMAで発表されたGSX-8R(フルカウルスポーツ)に続く、シリーズ第4弾モデルだった。GSX-8TTと同時発表されたGSX-8Tがベースモデルとされていたので、4番目として扱われた。GSX-8TTは、ヨシムラのAMAスーパーバイク用マシン、GS1000をはじめとした1970年代から80年代にかけてのロードレーサーをイメージしたデザインが特徴。ビキニカウル(ヘッドライトカウル)とアンダーカウルを装備していた。TTというネーミングからはマン島TTやダッチTTのようなレースが想起されるが、ベースモデルのGSX-8Tと「Timeless」を組み合わせたものだった。搭載したエンジンは、GSX-8S/RやVストローム800/DEと同系の排気量775ccの並列2気筒DOHCユニットで、クランク軸に対し90°で1次バランサーを2つ配した「クロスバランサー」を採用した小型軽量が特徴だった。先行したGSX-8S/R同様に、電子制御のスズキインテリジェントライドシステム(S.I.R.S)を採用。ライディングモードは3タイプから選択可能で、クイックシフターも備えていた。また、イージースタートシステム(始動スイッチのワンプッシュでスターターが一定時間回転)、ローRPMアシスト(発進時のエンスト抑制)も備えていた。
04月02日
117グー!
岐阜七宗町の「空ふさがり」へ
前日の雨で路面は荒れていて、8TTも泥まみれに😂 1人でくるには、ちょっと薄暗く不安になる道でもあり、今回2度目の訪問でしたが、右に曲がる所を左に行ってしまい、気が付けば飛騨金山駅まできてしまったが、駅近くの発電ダムでは迫力の水放出を見る事ができた☺️
往復200キロ、納車直後のラジエータートラブルも修理後問題なく初ツーリングができた☺️
慣らし運転の為、5000回以内でエンジンを回し、Bモード走行も一切ストレスなく気持ちよい走りを味わえた☺️ シートも4時間走ったが、前々車のCB1100Rsよりもお尻は痛くありませんでした。また、軽さが乗り降りした際の取り回しも楽チン。
明日は、もう少し遠くへ行ってみよう♫
03月28日
95グー!
行ってきました❗️
2026#東京モーターサイクルショー
①〜④たくさんの有名人と会えました〜❣️
⑤⑥ヨシムラ8TTとDR-Z4SMがカッコイイ✨
⑦ACTIVEのカスタム凄い😍
⑧SV-7GX 跨れます!
⑨ニャンコ柄欲しいかも😎
⑩風間さんと千里浜での再開をお約束👍
@76208 さんとまたまた奇跡的にランデブー🎯
からの
@53498 さん
@100122 さん
@34703 さん
あの@35900 さんなどなど、
たくさんのモトクルメンバーさんともお会いでき
サイコーな一日となりました✌️
皆さまありがとうございました😊
GSX-8TT
03月25日
116グー!
レッドバロンに新車GSX8TTをお迎えに!
納車日は毎回天気は悪い。
11ヶ月と短い間に、沢山楽しませて頂いたklx230smとお別れ👋
GSX8TTのシートを脚付き良くする為に、加工をして頂き脚付きは前々車のCB1100Rsよりもよい👍
ま
た、車重も205キロと軽く取り回しも想像以上に楽☺️
前々車があまりにも重く、軽量klx230smに乗り換えとなったが、やはり排気量が小さく遠出が億劫になりGSX8TTに一目惚れしての乗り換え。
初のクイックシフターは慣れない為にクラッチ握らずギアチェンジがデキる事に違和感。 初日はレッドバロンから自宅までの近距離しか走ってない為、最新機能堪能操作はまた後日。