ホンダ | HONDA ブロスプロダクト1(ブロス650) | BROS PRODUCT ONE (BROS650)
スポーツモデル=レーサーレプリカ、という図式が当然のように受け止められていた1980年代後半、肩肘はらずに気軽に楽しめるスポーツモデルとして登場したのが、ブロスだった。1988年1月に発売。バイクを運転することそのものの楽しさを追求し、軽量でシンプル、そしてスリムな車体のために、Vツインエンジンを採用。アルミフレームと組み合わせた。「ブロス」には、排気量違いで2モデルが設定され、650ccモデルを「プロダクト・1」、400ccモデルを「プロダクト・2」と呼称した。こちらは、大型二輪となるブロス・プロダクト・1(ワン)。排気量647ccの挟角52°水冷4ストV型2気筒を搭載していた。発売された1988年6月にはグレーが加わり、同じく1988年11月には、アップハンドル仕様が設定された。初めてのマイナーチェンジは、1990年6月。前後ともラジアルタイヤを採用し、サスペンションセッティングを変更。ホイールも新デザインになった。また、セミアップハンドルとローハンドルの2タイプがラインナップされた。なお、ホンダによる車名は、これまで記した通り、ブロス・プロダクト・1だが、排気量から「ブロス650」と呼称されることも多い。そのため、バイクブロスではカッコ付きで併記した。
05月19日
73グー!
おはようございます😃
数日前、アルキャンハンズのグリップが劣化してたので前回、割りとすぐオシャカになったキジマに再トライ😙
今回はやわらかタイプらしいが果たしてどこまで保つか🫣
黄色の囲いスロットルの裏(下)が削られてて末期状態の頃、妙なゴツゴツ感はあった。アルキャンハンズは累計4セット目?くらいで1番愛用してただけに今回ヤブイのに掴まされ残念な使い勝手でショックでした😭😟
あと、いつ買ったか覚えてないPOSHのグリップ接着剤、完全に固まってお湯で温めてもビクともせず御臨終🤣パッケージ見たら当時、380円で購入らしいが2年近く前、バイク王用品店で拝見したらその時で軽く1500円以上の品でした。
結局ボンドはホームセンターの汎用固まってた奴温めたら直ったんでそれで代用😅😂😚