ヤマハ | YAMAHA TZR50
1990年2月に登場したTZR50。ヤマハにとって、50ccフルサイズスポーツ(※)初のフルフェアリングモデルだった。名称からも分かるように、2ストレーサーレプリカのTZR250とのリレーションが明らかな、原付免許保有のヤングライダーに向けたスーパースポーツモデルで、49ccの水冷2ストローク単気筒エンジンは、自主規制値いっぱいの7.2psを発生。前後ともにディスクブレーキを採用していた。92年のマイナーチェンジでエンジンやシャシーのセッティングを見直したのち、登場からわずか3年で、後継モデルのTZR50Rにバトンタッチした。(※ロードバイクの場合、250ccクラスと同等の、前後とも16~17インチのホイールを採用するモデルを、小径車と区分するために「フルサイズ」と呼んだ)
TZR50
02月05日
54グー!
実家に戻って色々整備中です。
ゼッケンカウルを買って塗装してます。
3コートパールをしようと思っててウレタンクリアが余るだろうと思いフロントブレーキマスタシリンダの蓋も塗ります。
🔴⬜️文字を赤にしたかったのですが思うように行かずマルボロカラーにして失敗を上塗りします笑
明日を逃せば以降、気温10度超えが無さそうなのでパールとウレタンクリアを仕上げます❗️
スプロケット
ノーマル12.47で6速6000回転50キロ
14.46で5500回転50キロ
なんとも2ストにとって適切な回転数が?どうのこうのあるらしく?自分もわかりませんが、、、坂がキツイのと加速したいときにギア下げまくりなので今回は13.46を試そうかと。
2ストの加速が戻ってくると嬉しいですね☺
ゼッケンカウルはノーマルアッパーカウルにポン付けは出来そうにないので穴あけかな〜割れそうで嫌だなぁ
01月17日
87グー!
九州へツーリングに行くため
宮崎カーフェリー乗り場に行ったときのです。
フェリーまでの待機道路で、もちろん許可貰ってます❗️
#モトクルベストショット
TZR50
2025年12月31日
200グー!
鉄の腕は萎え、鉄の脚は力を失い、埋もれた砲は二度と火を吹くことはない。 鉄の戦士は死んだのだ。狼も死んだ、獅子も死んだ、心に牙を持つ者は全て逝ってしまった
みたいなカンジで朝逝っちゃったスピードメーターをなんとかしなくては明るい明日は来ない
ワイヤーであってくれと祈って外したけどワイヤーは切れてない
スピードメーター外して回すと結構引っかかってなおる気がしない
昔乗ったYSR風味になるが
ここは手持ちのホワイトパネルで我慢しよう
メッキベゼルが全然レプリカ度感じないけど
動いた
おまけに気になってたカウルの中のコモリ音もなくなって静か
明日も明るい朝は来る
TZR50
2025年12月29日
59グー!
年明け前のバイクの大掃除☀
砂浜に火山灰とかなり汚れてました。
もし鹿児島に生まれていたら毎週洗車をしていますね笑
チェーンは5千キロで役目を果たしましたので
ゴールドチェーン、ジュラルミンスプロケ46、チタンナットを導入‼️
金属色で統一したことで一体感あって大満足!
④今年の夏に整備したスイングアームのインナーシャフト?はブッシュに当たる面が鏡面研磨されていました。
これはスイングアームが動いてたことが目に見えて分かったので整備した甲斐がありましたね❗️
エアクリーナーボックスのスポンジシールが元からなかったので追加、まあなにも変わりないです笑 気持ちの問題ですね、、、
リップスタイプDチャンバーに排圧フランジつけました!
回りは悪くなりますがトルクマシマシ〜
やっとYEISのホースをピンクに!気化したガソリンの姿がうっすら見えますね〜
カーボンリードバルブを入れようと開けてビックリ前オーナーが変えていました、メインジェットも変えようとしたら90になっていました、、、ありがたい
キャリパー他もろもろバラして清掃です。