カワサキ | KAWASAKI ニンジャ1100SX | Ninja 1100SX
ニンジャ1100SX・シリーズは、2020年からラインナップされていたニンジャ1000SXが、その直列4気筒エンジンの排気量を拡大するとともに、名称をニンジャ1100SXと改めて、2025年モデルとして「新発売」された。これまで1,043ccだった排気量は、シリンダーボア径(77mm)はそのままに、ピストンストローク量を3mm伸ばして59mmとし、1,098ccになっていた。もちろん、排気量変更に伴い、エンジン内部、ECUの設定、ギア比などに変更が加えられていた。また、クイックシフター(KQS)に変更が加えられ、作動開始回転数が、これまでの2,500rpmから1,500rpmへと低められた。これにより、より低速域での操作が可能になっていた。前後ドライブレコーダーを標準装備。ハンドルバーにはUSBタイプCポートも備えられていた。なお、ニンジャ1100SXの発表と同時に、オーリンズのリアショック、ブレンボのフロントブレーキを備えたSE仕様が登場した(別項)。
04月05日
67グー!
長野県駒ヶ根市へツーリング
大人の社会見学です マルス駒ヶ岳蒸溜所
駒ヶ岳は大好きなウィスキーなので蒸溜所に来てしまいました。見学棟に入ると鎮座する二基のポットスチル、棟内全体がウィスキーの香りに包まれていたので思わず立ち止まり目を閉じて最初クンクン、途中からスーハースーハー ずっとここに居たい
犬のクン活のように幸せな時間を過ごしました
BARでの試飲、左から45℃、55℃、60℃、どれも美味しかったのですか60℃のが1番良かったです。蒸溜所限定販売で2本購入、午前中に関わらず酔っ払いました
1枚目は撮影だけで蒸溜所に寄って、ホテルにバイクを駐車した後タクシーで行きましたので
2025年12月01日
92グー!
新しい相棒と初のロングツーリング
紀伊半島を一周してきました
紀勢道に入って奥伊勢PAを過ぎると突然濃霧に包まれました。トンネルが続く区間は何か異世界へワープしたり、タイムスリップするのではと妄想が膨らむほどのモヤモヤ感とモヤの隙間から周りの風景がチラチラ見える幻想感。リターンする前は釣りに没頭していて頻繁にこの道を走って来ましたが初めて見る光景に驚きと感動の声が出ました。ランチを予定していた店は到着が遅れて長蛇の列だったので勝浦漁港にぎわい市場へ
1枚目の画像がモヤモヤしているのはバイクの後ろでマグロのカマを炭火でガンガン焼いているケムリです
丼とカマ焼き、腹ペコでガッついたので撮影を忘れてました 満腹
串本のうすかわ饅頭儀平に寄ってお土産購入してミッションクリアしましたが工程の半分も走ってないのでペースを上げて半島を巡ります。阪和道の工事渋滞以外はスムーズに走れ、無事帰宅しました
走りたがりの先輩と一緒だったので観光ゼロ、画像少なめです。